日本の職人の手づくりで、長く使える鞄の土屋鞄製造所

東京都足立区に工房をかまえる、土屋鞄製造所。
土屋鞄製造所は、鞄職人歴50年以上の社長を筆頭に、ベテラン職人や若手職人で活気のある、ランドセルと革鞄・革小物を作っている工房。
ここでは、いいものを使い人向けに、長く使える鞄を見つけることが出来ます。
職人手作りなので1日に2個しか作れないという、プレミアムバックは、
すぐに受付終了し、予約しないと手に入らないとか。


話題になっていたのは、小学校に通う大事な6年間を
あたたかく見守ってくれるお守りのような「土屋のらんどせる」。
作り手の顔が見える直営販売と充実のアフターサービスで、6年間安心して使うことができるランドセルなんだそうです。
なんだか・・・忘れていたものをふと思い出すような温かくなるサイトも一度ご覧ください。
職人さんたちのちょっとした日常も見られて、ついついうれしい気持ちになること間違いないです。
鞄に関するマメ知識やお手入れ方法なども丁寧に解説してくれていて「ものを大事に使おう」とはっと気づかされました。
有名な、映画「血と骨」では、個性派俳優・塩見三省が限定ヴィンテージダレスを使用するなど、ドラマ・雑誌でもよく取り上げられています。
ネット通販:土屋鞄製造所 楽天市場店
オリジナルブランドでの皮革製品を中心とした
ランドセル、鞄・小物の、製作・販売をしています

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もかり

もかり(
30代、京都在住の娘2人の母。人柄が「昆布みたい」と大絶賛されたことがあるハンサムとお笑いとお寿司と自然と動物が好きなオカンです。
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