ほぼ日手帳(2008年)を買いました

わたしのほぼ日手帳
来年(2010年)の手帳に、ほぼ日手帳を買いました。

ほぼ日手帳って特徴はなんでしょう?っていうくらいに、よく知りませんが、ミーハーなので、みんな使っていて「いいよ!」とすすめてもらったので買いました。

通販サイトを見ていると、すべてのカバーは手づくりの製品なんだそうで、2008年版で使用しているポリエステルは、「リップトップポリエステル」というそう。拘りがあるんですね。

とても丈夫な素材ですが、使っていると表面が汚れてくるので、カバー・オン・カバーという透明のカバーも同封されていて、それをつければ汚れる心配もなく使えます。そんな気配りも嬉しかったです。


もっとじっくり色々な手帳を吟味したかったのですが、どうしてももう来年の手帳が欲しい!と思って、ほぼ日手帳にすることにしました。

他に検討していたのは、「超」整理手帳。
Amazonや楽天ブックスで購入することができる買いやすさも魅力でした。

ほぼ日手帳を注文して届くまでの間、ほぼ日手帳CLUBを見て、わくわくしていました。
発売時期が妹の誕生日に近いこともあって、彼女の誕生日プレゼントにと、2つ購入しました。しかも、おそろい♪

10月末ごろとどきましたが、手帳の始まりは12月から。
すでに子どものお絵かき帳としてパパがかかれていたり、ままのおっぱいがかかれていたりしますが、まあ。それもいい思い出かな。

この手帳のカバーはプリントカバーの「プリント・クラシックチェック」で、ほぼ日ストア限定なのでネットでしか買えないとかかれていました。素材はナイロンですが、綺麗にプリントされていて、シックな落ち着いた印象のある柄だなあと思って購入することに。

本体とあわせると、ちょっと厚みがあるように思います。
毎日ちゃんと予定を管理したいと言う思いでしっかりと予定が管理できたり遊び心あるものが欲しいと思ったので、この手帳には大満足。12月から使い始めるのが楽しみです。

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公開日:2007年11月12日
更新日:

この記事を書いた人・サイト運営者
もかり もかり(
30代、京都在住の娘2人の母。人柄が「昆布みたい」と大絶賛されたことがあるハンサムとお笑いとお寿司と自然と動物が好きなオカンです。⇒プロフィールはこちら

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