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【感想】KOSE米肌「澄肌美白化粧水」 #KOSE米肌アンバサダー

4月下旬ごろから、米肌のスキンケア3品が体験できる、米肌体験レポーターに参加しています。

KOSE米肌 澄肌美白化粧水

私がまず使ったのは、澄肌美白化粧水です。

美白有効成分と米と発酵由来の保湿成分が配合されている医薬部外品の大人向け化粧水で、お値段1本5,500円(税抜)。

私は30代後半で使っていますが、10代の娘も、容器に書かれている美白の文字を見て魅力を感じたようです。

化粧水の値段を見て「いいやつだね…」と言ったものの、私も娘も使用感がよく気に入って使っています。

KOSE米肌 澄肌美白化粧水の感想レビュー

米肌 澄肌美白化粧水の使用感

私は、KOSE米肌の化粧水では、肌潤シリーズの肌潤化粧水を使い、使用感もよく気に入っていました。

KOSEは、ロングセラー化粧水に雪肌精があることから、(化粧水の使用感はハズさないだろう。)と言う期待もあってか、使い心地への期待を高めていました。

米肌 澄肌美白シリーズ

米肌の化粧品はそれぞれ箱入りです。
未使用の化粧品にはビニールで包まれています。

澄肌美白化粧水

澄肌美白化粧水の内容量は120mlで、使用目安は約1~1.5ヵ月分

澄肌シリーズは白い容器に、青い文字のデザインです。
プラスチック製の容器で、フタは回して開けます。

KOSE米肌 澄肌美白化粧水 テクスチャー

澄肌美白化粧水をさっそく使ってみました。

化粧水はやや白く濁っていて、パシャパシャしたテクスチャーです。

とろみのある化粧水が気に入っている娘は「流れるし使いにくいよ~」と言っておりました。

そういう時は、手でつけるより、コットン使いがいいですね。

澄肌美白化粧水 使用1週間の感想

化粧水はさっぱりめの使用感です。保湿もある化粧水ですが、ベタつきもほぼ感じない点は、使いやすいと感じました。

KOSE米肌 澄肌美白化粧水 フタ

夜に使って翌朝になると、お肌がふかふかしたような気持ちよさがお気に入りです。化粧水を使ったことによる気持ちよさはありますが、見た目に関しては変化はありません。

化粧水のみ使用時の使用感では、やはり私は高保湿シリーズの肌潤化粧水の方が好きです。

澄肌美白化粧水は、さっぱりしていて使い心地はそれなりに満足でしが、もし肌が乾燥気味だと、感じ方が違っていたかもしれません。

澄肌美白化粧水 使用1ヵ月後の感想

後日掲載(5月下旬ごろを予定)

米肌 澄肌美白化粧水の成分と使い方

米肌 澄肌美白化粧水

澄肌美白化粧水は、医薬部外品です。
医薬部外品の効能として、メラニンの生成抑え、シミ・ソバカスを防ぐと記載があります。

有効成分として、ビタミンC誘導体(L―アスコルビン酸2-グルコシド)が配合されています。

米肌 澄肌美白化粧水 全成分

澄肌美白化粧水 成分 外箱

L-アスコルビン酸2-グルコシド※、 精製水、ジプロピレングリコール、エタノール、1,3-ブチレングリコール、グリコシルトレハロース・水添デンプン分解物混合溶液、コメ発酵液、ハトムギ発酵液、加水分解コメヌカエキス、天然ビタミンE、エデト酸二ナトリウム、セトステアリルアルコール、トリイソステアリン酸トリメチロールプロパン、ポリオキシエチレンアルキル(12~15)エーテルリン酸(8E.O.)、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、リン酸一水素ナトリウム、リン酸二水素ナトリウム、親油型モノステアリン酸グリセリル、水酸化ナトリウム、乳酸ナトリウム液、濃グリセリン、エチルパラベン、メチルパラベン
※:有効成分 無印:その他の成分

香料なども含まれておらず香りはついていません

KOSE米肌 澄肌美白化粧水の使い方

STEP 1
手のひら、またはコットンにとり、ポンポンと肌に押しこむように、やさしくパッティングしながらなじませます。
STEP 2
最後に手のひらで顔全体を包みこんでハンドプレスします。

私は主に、手のひらで化粧水をつけています。

澄肌美白化粧水と肌潤化粧水の成分比較

もし自分が、米肌の美白有効成分が配合された化粧水が欲しいと思う明確な理由があるなら、澄肌美白化粧水を選びます。

肌潤シリーズは、高保湿シリーズで、ライスパワーNo.11が成分に配合されています。

澄肌美白化粧水と肌潤化粧水の成分比較

澄肌美白化粧水肌潤化粧水
澄肌美白化粧水
120ml/5,500円(税抜)
KOSE米肌 肌潤化粧水
120ml/5,000円(税抜)
L-アスコルビン酸2-グルコシド※
精製水
ジプロピレングリコール
エタノール
1,3-ブチレングリコール
グリコシルトレハロース・水添デンプン分解物混合溶液
コメ発酵液
ハトムギ発酵液
加水分解コメヌカエキス
天然ビタミンE
エデト酸二ナトリウム
セトステアリルアルコール
トリイソステアリン酸トリメチロールプロパン
ポリオキシエチレンアルキル(12~15)エーテルリン酸(8E.O.)
ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油
リン酸一水素ナトリウム
リン酸二水素ナトリウム
親油型モノステアリン酸グリセリル
水酸化ナトリウム
乳酸ナトリウム液
濃グリセリン
エチルパラベン
メチルパラベン

BG
エタノール
グリセリン
ジグリセリン
グリコシルトレハロース
コメエキス
ダイズ発酵エキス
ビフィズス菌発酵エキス
EDTA-2Na
イソステアリン酸PEG-50水添ヒマシ油
オクチルドデカノール
キサンタンガム
クエン酸
チオ硫酸Na
リン酸2Na
加水分解水添デンプン
乳酸Na
メチルパラベン

成分も違うので、高保湿か美白かどちらの用途で選ぶか悩みますね。

今回のモニターでは、①澄肌美白化粧水 ②澄肌美白エッセンス ③肌潤ジェルクリームの組み合わせで使うようになっていて、合わせて使うと、単品使いより満足感がアップしていきました。

ライン使いの使用感はトライアルセット(税込・送料無料1,500円)で、約14日間試せます。
購入はこちら➡コーセー 米肌澄肌美白

KOSE米肌 澄肌美白化粧水の感想まとめ

美白も保湿も叶える澄肌モニター

1日の終わりに澄肌美白化粧水をつけてスキンケアしてから就寝する生活は、正直(あ~しっかりお手入れして、最高~♪)と言う満足感があり充実しています。

就寝前にバタバタして、スキンケアを雑にすませても、翌朝には肌がふかふかしています。そういった体験から、雑でも続けてケアしようと思わせてくれます。

KOSE米肌 澄肌美白化粧水

化粧水のフタは取り外しできます。つめかえ用の化粧水が用意されており、容器ごみが出ないのがいいですね。

澄肌美白化粧水<医薬部外品>
販売名:マイハダ 澄肌美白化粧水
内容量:120ml(約1~1.5ヵ月分)/5,500円(税抜)

澄肌美白化粧水(つめかえ用)<医薬部外品>
内容量:110ml(約 1~1.4 ヵ月分)/5,000円(税抜)

安く買うなら、定期購入。
試しに使ってみたいならば、トライアルセットになります。

ロハコでも米肌の取り扱いがあるのを見つけました。
ロハコで米肌を買う

美白も保湿も叶える澄肌モニター体験レポート

美白も保湿も叶える澄肌モニター体験レポート

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・肌潤ジェルクリームの感想レビュー記事へ

※美白も保湿も叶える澄肌モニター体験レポートに参加しています
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